つま恋Ⅲ

つま恋だというのに、
拓郎、みゆきばかり~
モチロンかぐや姫も大好きですよ(^^)

これも昔、
都会でひとり暮らしをしてたことがあります
突然目ばちこができてしまって、
眼帯をして、鶯谷の喫茶店でコーヒー飲んでいました
そんな時「神田川」が流れてきて、
見えてる目から涙が流れてしたかありませんでした
私も、若かったですから、
きっといろいろあったのでしょう・・・・
今はおばさんになってしまったので、
どうして泣いてしまったのか
すっかり忘れてしまいましたが(^^ゞフフッ

「22才の別れ」とか、「なごり雪」とか、
好きでしたねー、
この唄を作った伊勢正三さんは憧れの人でした
憧れの人はあまり変わってはいませんでした
出来うれば、たねあかしをしないでください(^^)クスッ

つま恋では私のように
みんな若かった昔を懐かしんだのでしょう~
現実が戻ってきても、
あの頃のヒーローが今もがんばってると思えば
また明日からガンバローって
皆、今に帰っていったのです

この2~3日は昔を懐かしむいい時間でした
でもここにとどまってるわけにはいきません
しなければならないこと、描きたい絵、いっぱいあります
時には何かがそれをじゃまして
気が向かないことの消化にがんばらなければならいないこともあります
気が
向かないことだらけになったら、
気が向かないことの中からすこしでも
気のむくことを探しましょう~

私だって今日まで生きてみました
そして今、私は思っています
明日からもこうして生きていくだろうと~です

ガンバルのです(^^)
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by c-obasan | 2006-11-01 23:14 | ひとり言 | Comments(2)
Commented by sumire at 2006-11-04 13:59 x
あの頃の私たちは、それぞれに胸に深く刻んでいたのでしょうね。
今の拓郎も好きです。
それぞれの人生に道をまた力強く歩み続けましょう!
↓の文章、全部拝見しました♪感動しております。
Commented by c-obasan at 2006-11-04 21:00
こんばんは、sumireさん、
以前に(22歳の別れ)ですか、お話したことがありますね、
その時同じ時代を感じて生きていたんだと、
嬉しくなりました
ここの所、毎日つま恋のDVDばかり見て暮らしていました
ぼちぼち、現実に戻らねばなりません~
時が私を押すのですよ(^^)クスクス

白いホトトギスみつけたので、植えました、
ついているのかどうか~、来年を楽しみにしましょう(^^)
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